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高知県本山町の貸切バス会社の情報が登録されていません。

西遊記〓 第14日目 「観音11番:金剛寺」 (高知県本山町)|| 西遊記〓(2008年四国ぶらり旅日記)第14日目「観音11番:金剛寺」(高知県本山町) 撮影日時:平成20年5月20日 場所:高知県長岡郡本山町寺家 記事:四国三十三観音霊場第11番札所:金剛寺(こんごうじ)。 八十八ヶ所30番「善楽寺」から今日最後の目的地である観音11番札所「金剛寺」まで40km以上ある。国道32号線で大豊に出、ここから国道439号線で本山町に入る。金剛寺は四国の水がめである「早明浦ダム」の近くに位置していた。金剛寺は通称「山寺」と呼ばれ、「山寺へようこそ」の看板が目に付いた。ボケ封じ観音像は境内の一番上、見晴らしの良いところに建っていた。読経後同年輩のお庫裡さんが応対して下さり、案内された場所が「お休み処」と呼ばれる廃材を利用して造られたログハウス風の建物だった。皆が寛げる場所をと言う事で、お寺と檀家が協力して造り、集会所の役割を果たしている。室内は結構広く、囲炉裏が切られ、ランプが吊るされていた。お庫裡さんはまた、境内を花園とし、様々な山野草を植え、その上ご丁寧にそれぞれの花名を記した札が立てられていた。お庫裡さん始めお寺の人は参拝者・檀徒の人に何が
吉野川はダムの河! 四国には四万十川と吉野川という2本の有名な大河がありどちらも高知県が源です! 写真は高知県本山町を流れる吉野川で、すぐ上流には四国の水瓶「早明浦ダム」があります! 吉野川はその総延長が四万十川よりも2km短い194キロです! 2つの川には決定的な違いがあります、それは河の利用方法です! 四万十川の本流にはダムはありませんが、吉野川には堰を含めると25くらいあります! ダムのある河はどうしても水質が劣ります! すくなくても、この付近の吉野川はとても清流とは言えません!
息子を見守る父 記事URL | コメント | | ペタを残す | チェックリスト | 2008-04-15 16:27:55 RECする テーマ:ブログ なんとなく開設してみました。モロコレコーディング日誌。今回レコーディングする場所は高知県本山町にある「mojoyama mississipi(ミシシッピ)」というアトリエ。ここが素晴らしい場所。下見段階でかなり良いイメージができました。 なぜか床には卓球の球が転がっております。?? 卓球台もあったし、休憩時間に卓球大会(SONOBE カップ)が開催されるのは必須ですね。おほほ。 期間は短いですが、気まぐれにupしていきたいと思ってますー どうぞよろしく。 mojoco そのべのぶかず
RECする なんとなく開設してみました。モロコレコーディング日誌。今回レコーディングする場所は高知県本山町にある「mojoyama mississipi(ミシシッピ)」というアトリエ。ここが素晴らしい場所。下見段階でかなり良いイメージができました。 なぜか床には卓球の球が転がっております。?? 卓球台もあったし、休憩時間に卓球大会(SONOBE カップ)が開催されるのは必須ですね。おほほ。 期間は短いですが、気まぐれにupしていきたいと思ってますー どうぞよろしく。 mojoco そのべのぶかず
高知県立文学館 高知県立文学館 寺田寅彦記念館で薦められた県立文学館にやってきました。 展示室は2階で受付カウンターとミュージアムショップは1階になります。 <展示の構成> 1)宮尾文学の世界 → ※ア 2)高知と文学者たち → ※イ 高知の文学の流れ 現在の作家 古典文学・近世文学 高知ゆかりの作家たち → ※ウ 自由民権運動と文学 反骨の大衆文学 現代の文学 → ※エ 近現代の詩歌 3)寺田寅彦記念室 → ※オ <印象に残ったみどころ> ●ア:宮尾文学の世界 いま話題の大河ドラマ「篤姫」の原作者です。原作のタイトルは『天璋院篤姫』です。 宮尾登美子(1926-) 「櫂」「春灯」「朱夏」「仁淀川」の四部作は自伝小説 ●イ:高知と文学者たち 床一面の高知県地図に文学ゆかりの地が示されています。 ビデオによる説明もあります。 ●ウ:高知ゆかりの作家たち 『竜馬がゆく』の司馬遼太郎、土佐藩士が起こした事件『堺港攘夷始末』の大岡昇平、『ジョン万次郎漂流記』の井伏鱒二などが紹介されています。 『堺港攘夷始末』この
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