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北海道鶴居村 夢工房にて その小さな宿の名は”夢工房”。 http://www.yumekobo96.com/ ウッディホテル&レストラン 夢 工 房 〒085-1144 阿寒郡鶴居村字下幌呂 TEL 0154-65-2181 FAX 0154-65-2182 釧路市湿原展望台から少し北に向かったあたりに,木造二階建ての瀟洒な建物がひっそり位置する。 オーナー兼建築士のご主人が営まれるお洒落なホテル。 ご主人様は女流建築デザイナーと言ったらいいんでしょうか。 レストランの窓辺には,森が横たわりあちらこちらで鳥達が遊んでいる。 ランチの時間を少し過ぎたひと時 店内に静けさが漂う ランチメニューの阿寒ポークのソテー しっかりした肉質にジューシーさを備えた地元食材であろう。 サラダとアサリのコンソメスープ,ライスとコーヒーがセットでお手頃な値段。 出張帰りの現場急行便が泊まるには,少し気がひけそうな美しい宿だ。 ここは丹頂の里”音羽橋” この日
タンチョウ ふう。 今日は、北海道鶴居村の鶴見台にタンチョウを撮影しに行きました。 全部で144枚撮ったですよ。 現像するのに1時間半かかりました。 このニコンD60を購入して初めての訪問だったのですが、あいにくの曇り。 しかも、到着したのが午後4時頃でしたので、あまり明るくはありませんでした。 だけど、2時間ほど頑張りました。 そこそこ、満足してます。 以前のカメラに比べたら、大進歩です。 これで、もう少し明るければ、羽の写りもさらに良かったんじゃないかな?と思っています。 帰り際に鶴見台の裏のほうを通ると、カメラマンが2人いたので、僕も並んで撮ってみました。 そこで撮れたのが、最後の沢山飛んでるやつです。 二人いたうちの1人は70代くらいのオジサンで、カメラはニコンD200。レンズは直径15センチの長さが30センチくらいあるニコンのズームレンズを付けてましたよ。 何ミリとかまで見る余裕はなかった。 でも、車が土浦ナンバーだったので、プロなのかもしれませんね。 話を聞くと「お、ニコンかい。・・・
全女性憧れの的!?・・・「丹頂鶴」レディー '''ねぇ見て見て!''' '''このスリムな体!''' '''スラリとした細い足!''' '''フサフサの純白の毛!''' '''そして頭を染める紅こそ「美の証」!!''' '''私は全ての女性の憧れの的・・・''' '''その名も「丹頂鶴」よ!!''' '''「美の神」アフロディテも顔負けの美しさよ''' '''おほほほほほほ・・・「クワーッ!」''' '''・・・「かいーの」。''' '''足が長いとかゆい所を掻くのも楽チンね〜♪''' '''え?何?、カメラを向けているの?''' '''「キャーッ」やめて!!!''' '''私の美しいイメージが台無しになってしまうわ''' '''どうしてくれるの!!''' '''お嫁
吹雪 珍しいことなのですが、今朝の上田は吹雪。猛烈に発達した低気圧による強い北風が、日本海側からいくつもの山を越えて、大粒の雪を運んできています。豪雪地帯の方々にとって冬将軍は邪魔者以外の何者でもないのでしょうが、さほど雪が多くない地域の、特に写真愛好家にとっては待望の冬の女神、シャッターチャンスの到来です。 上田盆地南西側を走る上田交通別所線。真っ白に雪化粧した田園風景の中を走るクリーム色の車体は、優しさや哀愁を漂わせ、最高の被写体になります。千曲川原も普段は気になるコンクリートの護岸も雪で白く覆われる。 北海道鶴居村でもおそらく新雪が積もり、丹頂が舞う最高の舞台が整うことでしょう。強い北風で、知床にもいよいよ流氷が接岸するかもしれません。2月25〜27日、知床の流氷と鶴居村の丹頂を撮影するツアーを開催します。楽しみになってきました。現在当店では、7名のご参加お申し込みをいただいています。今月末までご参加募集中です。 松尾カメラのホームページ http://matsuocamera.com 信州上田生活支援サイト「真田坂Web」 http://sanadazaka.jp/
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